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フランチャイズサポート日記

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つれづれ 2009 年 5 月 7 日

鈍器で殺されました。 ひぇ~!

 

今日、ひとりで喫茶店にいた時のお話

店内の高いところにあるテレビのニュースで
こんな事を言っていました。

「女性は鈍器で殴られ、死亡した模様です。」

えーっ!また殺人・・・と、僕が嫌な悲しい気分に
なったその直後、

ニュースを聞いていた隣のテーブルの女性客3人組。

「へ~怖いよドンキホーテ、おちおち歩けないね。」

僕は、椅子から派手にこけようか (三枝風)
「それはドンキ、あっちは鈍器、ちゃいまんがな!」
と、ツッコもうかと迷いましたが、とりあえず
知らない人なので、やめておきました。

あの女性たちは、今だにドンキで殺人があったと
思いこんでいるはずです。

と、そこで思い出したのが、僕も子供の頃、
いっぱい、そういう事がありました。

ニュースで
「日米の外務省、次官級会議が開かれ、
積極的な論議が交わされました」
と言うのを聞いて

「なんで、日米で、時間給について、そんな真剣に話し合うんだ?」
と、長く疑問に思っていました。

また、
「♪しゃぼん玉とんだ、♪屋根までとんだ」
という唄を聞いて

しゃぼん玉と一緒に、屋根までどこかへ
飛んでいってしまった大型台風の唄だと
本気で思っていました。

終わりのほうには、
「♪かーぜかーぜ吹くな」
とあるので、台風が早くやんでほしいんだと、
更に確信を持ったわけです。

他にも、「アルプス一万弱」という唄は
つまり、アルプスは9900mくらいの
高さだと思っていました。

だとすると、めちゃめちゃ高い、世界一の山です。

と、今日はどんなお話かというと、
ただのノンフィクション、アホネタでした♪
独立、開業を目指すあなたへ
社長は、「仕事のできる人」「頭のいい人」
がなるものじゃありません。

社長になるぞ!と、覚悟をした人がなるものです。
そして、名刺に名前と電話番号を書いて、
渡したら社長です。

つまり、こんなアホでも
「意志があれば社長になれる」というお話でした。

 

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    ワンダージュリア代表 森正弘のブログ

     「売れるブランドを作ろうブログ」より

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